心理学の視点を土台に、 一人ひとりと向き合う保育の現場

現在、4歳児の担任をしています。日々の保育の中で、子どもの成長を間近で感じられることにやりがいを感じています。白梅では保育とともに心理学を学び、子どもの様子を客観的に捉え、その子に合った関わり方を考える力が身につきました。一人ひとりの小さな変化に目を向けながら、安心して過ごせる環境づくりを心がけています。これからも学びを重ね、よりよい保育を実践していきたいです。